1978年の上映以来だけど、最初に観た印象がすごく強かったので、あれ?と思った点とグルジア語の「こんにちわ」とか、「イヤ」とか判ってチョット懐かしかった。今回はグルジア語での上映。
美術館で気にいって撮った絵が最後の絵?だったので、チョットジンときた。
「百万本のバラ」で有名なピロスマニだが、今回その場面の表情が良かった。
私にとってはやはりグルジアというほうが、なじみがいいが、「ピロスマニ」はジョージアの象徴だと思う。
谷田川 さほです。
役者です。劇団銅鑼所属。
プロダクション・タンクにも所属しています。
日本全国飛び回ってます。
たまには海外公演も。
旅行も好きで、
特にロシアの芝居は好きなのでよく行きます。
趣味はサッカー鑑賞。
映画はよく観ます。勿論大好きです。
人気ブログランキングへ
Tweet
この記事へのコメント