新・橙色の嘘

文学座のアトリエ公演観に行った!芝居の事は又ゆっくり書きたいけど〜。
後ろの席の人〜年齢は?〜が、これ新劇?そういえば新劇って死語だよね〜と。
確かに今は境界線がハッキリしないし、以前言ってた商業演劇というのもどこまでを言うのかな?と思ったりする。
でも『新劇』という言葉に想いを込めた先人達の《想い》は伝えていかなければいけないと改めて思った。
たまたま『橙色の嘘』の初演の機関誌に今は亡き早川さんの記事があった。評判を取った作品だからハードル高いけど、楽しみたいな。久しぶりの会話劇。
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