「ボローニャの夕暮れ」

 題名にひかれたのと、何となくほのぼのした映画なのかな?と勝手に解釈して観に行ったのですが、なかなか深い映画でした。
 家族について、すべてを受け入れて愛するという事はどういう事なのか、いろいろ考えさせられました。
 
 それぞれ心に棘を持って生きてる人たち、皆いい人なんだけど、複雑です。
 
 しかし、なんていいお父さんなんでしょう。

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